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グランドデュークス東海株式会社では シーガルフォーオーナー様に製品以外でも少しでもお役に立ちたいという思いから 魅力ある講師の方にお願いして講習会や紅茶勉強会など、 さまざまなイベント活動をご用意しております。 私どもならではの特典をぜひお楽しみください。 |

玄関にはグランドデュークス東海イベント開催の
案内ボードが
6月9日名古屋市天白区の【はなあーと】さんに於きまして『プリザーブドフラワーアレン
ジ教室』を開催いたしました。
4年前にも同様の企画を開催し大変ご好評いただき、今回【はなあーと】さんで行う
2回目のイベントとなります。
【はなあーと】の講師の方にプリザーブドフラワーの作り方を教わり、実際にご自身で
作っていただいた後、2Fの【Vase cafe】にてティーブレイクしていただくというものです。
プリザーブドフラワーとは…

プリザーブドとは保存するという意味です。
生の花を原料として、着色した薬剤を花の力によって吸い上げ、
特殊加工したものです。
花の力により吸い上げているので、
自然な風合いで一輪づつ微妙に表情が異なります。
プリザーブドフラワーはドライフラワーと異なり、みずみずしさその
ままで3年ほどは保存可能です。

アレンジ教室は実際に【はなあーとさん】でも使われている専用教室をお借りして開催されました。
講師に稲生さんと助手の山田さんの2人でお花づくりの始まりです。

夏本番間近のこの季節ぴったりのアレンジメントづくりになりました。
プリザーブドフラワーのブランドも50種類ほどあるそうで、今回は花型がとてもキレイで発色も美しい「プリマベーラ」のバラとアートフラワーのミスカンサスとプミラを使った元気が出るビタミンカラーのアレンジです。

みなさん先生のアドバイスを真剣に聞かれて、お花に向かうまさに真剣勝負のようです。
切ったり、折ったり、曲げたりを繰り返し、さらに出来上がりをイメージしながら作っていくという、集中なしではできない作業なのです。

先生も「見本はあくまで見本です。本当にみなさんそれぞれの個性が出ますから同じものは2つとないのが普通なんです。それにしてもみなさんお上手です。」
とお褒めの言葉も。

2時間弱の時間で個性的でとっても素敵な作品が出来上がりました。同じ材料を使っているにもかかわらず、出来上がりはまったく別物です。それぞれ皆さんの個性がアレンジに表れているようです。
平成22年3月19日、岐阜市の【ビーナス&マーズ】さんにて「シーガル倶楽部東海 グルメ探訪」を開催いたしました。当日は近隣のシーガルフォーのオーナー様21名のご参加をいただきました。【ビーナス&マーズ】さんは、もう10年近くシーガルフォーをご愛用いただいているフレンチレストランです。また、全国的にキッシュが有名なお店で、全国から注文が殺到しているそうです。当日はこのキッシュの特別ランチを組んでいただきました。もちろん料理のすべてのお水はシーガルフォーです。また、オーナーシェフの杉原様より、ご自宅でも簡単に美味しくできるキッシュの作り方などお話いただき、大盛況のうちに閉会しました。

オーナーの杉原シェフより
ご家庭でのキッシュの作り方の
コツを伝授していただきました。

乾杯はやっぱり
シーガルフォーウォーター

店内にはセンスが光るオブジェがいっぱい

当日のランチメニュー
素材の持ち味を最大限引き出した繊細な味付けが大変好評でした。
大人気の「牛肉100%ポロネーズのキッシュ」を堪能していただきました。
キッシュで使われているベーコンは何と自家製!
生の豚肉をレストランの庭で育てているハーブと共に
10日間の塩漬けした後で、シェフ独自の方法でスモークした、
こだわりのベーコンがいっぱい。


皆さん、和気あいあい、美味しいランチと
食べ放題の自家製パンを食べながら
おしゃべりを楽しまれてみえました。


みなさん大満足のグルメ探訪となりました。
平成22年1月29日。シーガル倶楽部東海主宰、「ティー・ブレンダー熊崎俊太郎氏」による紅茶の会が
愛知県長久手町にある【文化の家 食文化室】で開催されました。
今回、2回目の紅茶の会では趣向を変え実際に皆様に美味しい紅茶の淹れ方を体験していただきました。
先生の楽しいお話、ご家庭でカンタンに美味しい紅茶を淹れる裏ワザなどを伺いながら、あっという間の2時間でした。
受講された方々はこれで【プチ・ティーインストラクター】。ご家族、お友達に美味しい紅茶を差し上げてくださいね。

熊崎先生は紅茶の世界に携わり
今年で24年、世界中の紅茶を
知り尽くすプロなのです。


紅茶を淹れる為には絶対に欠かせない水。
2種類(シーガルフォー水と水道水)でセイロンティーの飲み比べをしました。
受講者たちも飲み比べて、その違いにビックリ!

続いて美味しい紅茶には
『ぐらぐら沸き立ったお湯』。
泡が5円玉くらいになるのが理想的です。


香りを確かめてみてください。甘い香りが鼻の奥をくすぐります。
ティーバッグを静かに持ち上げ、しっかりと紅茶をきります。
この時、間違っても紅茶の中でゆすらないで下さいね。


では、皆さんで実際に紅茶を淹れてみましょう。
真剣な目つきで、
先生のご指導通り淹れてみえました。

ロイヤルミルクティーは手鍋で作ると
大人数でも簡単に出来ますよ。

今回の紅茶の会では
【ホテル グラツィエ】さんの
3種類の焼き菓子が
口休めに提供されました。
〜ロイヤルミルクティー ひとくちメモ〜
厳密な定義はありませんが、ミルクたっぷり(20%以上)のものは、そう
呼んで差し支えないでしょう。
但し、ロイヤルミルクティーは日本独自の呼び名で海外では通じません。
手鍋などで紅茶と牛乳を煮込んで作る「シチュードティー」がオススメですが温めた牛乳に直接、乾燥した茶葉を入れて作ろうとしてはダメです。
まず、紅茶の濃いエキスを作り、それをミルクで割る感覚で作ります。
ご家庭では、カップの底に少量のお湯を注ぎ、ティーバッグを1つ入れ、お湯を十分に吸ったら冷たいミルクを加え、電子レンジで加熱する。
バッグを取り出せば、ほら簡単!ロイヤルミルクティーの出来上がり。

水環境に優しいナチュラルクリーニング勉強会を開催しました。
地球上で淡水はわずか約3%しかありません。そしてこの淡水の約70%は南・北極地域の氷です。
淡水を自然の循環の中で再利用し続ける中で環境に負担の少ない製品を使用していくことが未来への責任となります。当社では安全で安心な水をお届けするだけでなく、水環境の保全の為、重曹を中心としたナチュラルクリーニングをご提案させていただいております。

洗濯の仕分けから重曹の濃度など、
洗濯前の準備についてのコツを
説明させていただきました。
2009年10月14日、長久手文化の家にて25名様の参加の元、ナチュラルクリーニング協会会長の木内先生をお招きして重曹を使った洗濯のコツから染み抜きまで幅広く講習をしていただきました。

押し洗いのテクニックは
皆さん目からうろこのようでした。

ズボンについた油のシミ抜きの講習。
蒸気アイロンを使い抜いていきます。

アイロンがけも皆さんの悩みのようで
質問が相次ぎました。
| 平成21年8月3日。シーガル倶楽部東海主宰、「スーツァンレストラン陳・名古屋店 神谷料理長」による中華料理講習会が開催されました。 | ||
![]() 場所は東邦ガスクッキングサロン栄。 30名のシーガルフォーオーナー様が参加。 |
![]() まずは神谷料理長より料理法について 細かい説明を受けます。 |
当日は、 1.挽き肉と浅漬けのピリ辛炒め 2.四川麻婆豆腐 3.白身魚のあっさり蒸し の3つの料理に挑戦しました。 |
参加者の皆さん。 4人で手分けして驚くほど素早く 課題をこなしています。 |
![]() 男性の方も3名ほど出席されましたが、 プロ級の腕前?? |
![]() もちろん調理の水はすべて シーガルフォーで浄水してあります。 |
![]() 予想以上に美味しいと 皆さん大満足でご試食。 |
![]() なんとか時間内にすべての料理を 完成することができました。 |
左が完成した 『挽き肉と浅漬けのピリ辛炒め』と 『麻婆豆腐』と 『白身魚のあっさり蒸し』と 『桃の桂花風味デザート』です。 (時計回りでご紹介) |
![]()
6月9日長久手町の「長久手文化の家」にてヘナトリートメント講習会が開かれました。 紫外線、パーマやヘアカラーなどで痛んだしまった髪に「ヘナトリートメント」は最適です。 ヘナの葉には天然植物色素が大量に含まれており、主成分が髪のタンパク質と相性が最適な為、痛んだ髪の毛のキューティクルを保護します。 また、ヘナの量により明るい栗色から黒色までオーダーメイドで楽しむことが可能です。 ただ、ご自身で染めるのはちょっと難しそう…という方も多いのではないでしょうか。 そこで、今回日本ヘナトリートメント協会の専属講師をお招きし、自宅でカンタンにできる「ヘナ染め講習会」を開催することとなりました。当日はヘナの講習にはじまり、実際にヘナを髪に塗って、ヘナの染め上がり具合を体験していただきました。ちょっとしたコツさえつかめば決して難しいことはありません。 「美の追求と健康の両立」は実は可能であることと当日私自身も実感しました。 古代よりインドでは医療目的でヘナは使われてきました。 自然ヘアカラーだけでなく、頭皮についても安全かつ、フケ予防やトリートメント効果などもある「ヘナ」。 これからますます普及していくのではないでしょうか。 |
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もっと紅茶を身近に飲んでいただければ嬉しいですね 11月2日(金)の午後ひととき、岐阜市六条にあるノビリアキッチンさんのショールーム2F「ノビリア・リビングカフェ」の会場をお借りし、紅茶界の貴公子【ティーブレンダー熊崎俊太郎氏】の紅茶講座を行いました。遠くは刈谷市・名古屋市よりご参加いただき、楽しく、ためになる紅茶のお話をうかがいました。
熊崎氏は紅茶の世界に携わり今年で23年、世界中の紅茶を知り尽くすプロなのです。現在はティーブレンダーとしてホテル・レストランなどのオリジナルレシピを提供したり、料理・デザートなどの食べ物にあわせ紅茶を選ぶワインのソムリエのような仕事をされてみえます。あなたも知らないうちに熊崎氏がブレンドした紅茶を口にしているかも…。 教えていただいた、美味しい紅茶を飲むポイントは3つ。
紅茶の目隠しテスト「水の違いでこんなに紅茶って変わるのね」
紅茶を淹れるときには大きな気泡が出るまで沸騰させて下さいね 1.まずは水が大切です。 このポイントは皆さんシーガルフォーがあるので大丈夫ですね。 2.きちんと保管した、新鮮な茶葉を使うことです。 空気、湿気、光線、匂い、急な温度差を避け常温保存しましょう。冷蔵庫保管はもってのほかです。缶入り茶葉はビニール袋に移し空気が残らないよう口を閉め保管しましょう。購入の際も日付の経ったものは避けましょう。日本茶同様、新茶の季節を越したものは古茶になります。 3.完全に沸騰したお湯で蒸らし、エキスをしっかり取り出しましょう。 汲み立てのシーガルフォーをたっぷり強火でグラグラ沸かします。温度が低いとエグ味や雑味が出てしまします。 ティーバッグの場合は先にカップに沸騰したお湯を注ぎ、後からティーバッグを入れます。それに紙袋タイプのバッグは、逆さまにして軽く指でつまみ、中にふくらみをつけます。コレだけでも茶葉が動きやすくなり、しっかりと紅茶が出ます。「取り出すときに振らない」、「二度漬けしない」のもポイントです。 今後もこのようなイベントを企画していきたいと思います。その際は皆様のご参加お待ち しております。 |
さあ、がんばって 11月1日、名古屋市天白区の「はなあーと」さんに於いて「プリザーブドフラワーづくりとスペシャルランチ会」を開催いたしました。
今回の企画ははなあーとさんのお花の先生にプリザーブドフラワーの作り方を教わり、実際にご自身で作っていただきその後、はなあーと2Fの「Vase cafe」にて特別なランチをお楽しみいただくというものです。 今回は30名余りのご参加ということで、店舗前の建物(旧校舎の教室)をお借りしての開催となりました。教室の隣はインターナショナルスクールがあり、ちびっ子たちの隣で、みなさまがお花作りをされるという、これまた味わいのある環境でした。 講師にはなあーとの藤井さんと助手に稲生さん、吉田さんの3人体制でお花作りは始まります。 ちょうどクリスマス前の季節ということもありクリスマスにぴったりのアレンジメントづくりになりました。バラの赤と松かさのゴールド、リボンの緑とまさにクリスマスカラー。 驚いたのは皆さんほとんど雑談をされていなかったことです。先生のアドバイスを真剣に聞かれて、まっすぐお花に向かう真剣勝負のようでした。
きっと今年のクリスマスは それもそのはず工程がなかなか複雑で切ったり、折ったり、曲げたり、さらに出来上がりを想像しながら作っていくというかなり集中しないとできない作業なのです。
少しずつ出来ていくみなさんのお花をこっそり見ると、同じものが2つとありません。 藤井先生いわく「見本は見本。面白いですよね。ほんとうにそれぞれの個性が出ますから。でもそれでいいんですよ、みなさんとてもお上手です。」2時間いっぱいに製作にあたり、確かに見本とは違うけれど、それぞれ個性的でとても素敵なプリザーブドフラワーが出来上がりました。 プリザーブドフラワーはドライフラワーと違いますからみずみずしさそのままで3年程は保存できます。
おなか一杯の特別ランチ。 すっかりお腹がすいたところで場所を代えて、ランチです。通常の「Vase cafe」さんのランチメニューにはない品数も多い、みなさまだけの今回限りのスペシャルランチはボリュームもたっぷり。 最後にシーガル倶楽部本部より協賛いただいた「フードトラスト食味選定委員会からの有機野菜詰め合わせ」が出席者全員にお土産として渡されて、和やかに閉会しました。 今回のイベントは募集からわずか2日間で定員が埋まってしまい、予想外に早い締切となってしまいました。お申込みいただいた方をお断りせざるを得ない状況で、本当に申し訳ございませんでした。紙面をお借りしてお詫び申し上げます。 これからまた、同規模の企画を考えていますので、その際はよろしくお願いいたします。 |
| 名古屋都ホテルで、「第4回シーガル倶楽部チャリティ食事会」が、料理の鉄人陳建一さんによる中華フルコースで行われました。 当日は200名の参加者で陳建一さんの料理に大感激でした。 チャリティ20万円と募金5万6千円は当日、中部盲導犬協会に寄付されました。 |
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名古屋今池の東邦ガスビルにて「金子ひろみ」先生の料理教室がシーガル倶楽部東海事務局の主催で行われました。 当日は80名の参加者があり、楽しく「ダイエットしながらおいしく食べる」メニュー3品に挑戦していただきました。 金子先生は管理栄養士・健康運動指導士で1996年のアトランタオリンピックでは、銅メダリストの有森裕子選手の栄養サポートを務め、2000年、シドニーオリンピックに向けて、女子マラソン・高橋尚子選手の食事サポートのため渡米。シドニーにも同行し、金メダル獲得に貢献されてみえます。科学的根拠に基づく食事法や料理レシピは大変人気でテレビ・雑誌でも大活躍の先生です。 |
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